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初めてご利用される方へ

公開公文書の取得(あらかじめ公開されている公文書を取得したい)

都民ニーズが高いと思われる公文書をあらかじめ掲載しています。キーワード等からお求めの公文書情報を検索し、無料で閲覧、ダウンロードすることができます。

アップロードされている公文書は公共工事の設計書である「工事設計書」と「それ以外の公文書」があり、工事設計書のダウンロードを行うためには、事前登録が必要となります。

公開公文書取得の方法へ

ご利用の流れ

以下はすべて利用者が行います。

  1. ユーザ登録(工事設計書の場合のみ(初回のみ))
  2. 公開公文書の検索
  3. 閲覧又はダウンロード

即時、閲覧またはダウンロードできます。

公文書情報提供サービスとは?

上記公開公文書にお求めの公文書の掲載がない場合には、こちらをご利用ください。インターネットで情報提供依頼の手続を行うことで、無料で公文書情報の電子データを受け取ることができます。

公文書情報提供依頼の方法へ

ご利用の流れ

以下のうち1,2,5を利用者が行います。

  1. 東京都共同電子申請・届出サービスへの登録(初回のみ)
  2. 情報提供依頼書の送信
  3. 公文書の特定及び非開示部分のマーキング(※東京都が行います)
  4. 対象公文書の送付(※東京都が行います)
  5. 対象公文書の閲覧又はダウンロード

情報提供依頼書の送信から対象公文書の閲覧又はダウンロードまで、原則2週間かかります。

公文書の開示請求とは?

東京都情報公開条例に基づく、公文書の開示請求です。
開示請求は、紙媒体で窓口、郵送又はFAXにより行うことができます。ここでは都民サービスの向上のため、インターネット経由で開示請求を行うことができます。

開示請求の方法へ

ご利用の流れ

以下のうち1,2,5を利用者が行います。

  1. 東京都共同電子申請・届出サービスへの登録(初回のみ)
  2. 開示請求書の送信
  3. 公文書の特定及び非開示部分のマーキング(※東京都が行います)
  4. 対象公文書の送付(※東京都が行います)
  5. 対象公文書の受領

開示請求書の送信から対象公文書の受領まで、原則2週間かかります。

公開公文書の取得(公文書情報公開システム)

東京都では、都民ニーズが高いと思われる公文書をインターネットに公表しています。
公文書情報公開システムでは、公文書を無料でダウンロードすることができます。

1 公開公文書取得の方法

はじめに

公文書情報公開システムを利用して公開公文書の検索を行うことができます。お求めの公文書がアップロードされている場合には、閲覧およびダウンロードを行うことができます。
なお、工事設計書をお求めの際には事前に本システムに取得者情報の登録(IDの取得)が必要となります。

※ 本システムの使用方法の詳細については、下記マニュアルをご覧ください。

公文書情報公開システムマニュアル

公開公文書取得までの流れ

  1. 公文書情報公開システムを利用し、取得したい公開公文書を検索する。
    ※工事設計書をお求めの際には、事前にユーザ登録が必要になります。
  2. 取得する公開公文書を選択し、閲覧及びダウンロードを行う。
    公開公文書の取得へ(公文書情報公開システム)

本システムの対象となる実施機関

知事、教育委員会、選挙管理委員会、人事委員会、監査委員、公安委員会、労働委員会、収用委員会、海区漁業調整委員会、内水面漁場管理委員会、固定資産評価審査委員会及び交通局、水道局、下水道局、警視総監、消防総監が対象となります。
都が設立した地方独立行政法人は除きます。

本システムの対象となる公文書について

各実施機関において公開登録された公文書が対象となります。

2 よくある質問

本システムに関するQ&Aです。お問合せの多かった項目について説明します。
よくある質問

3 要綱

東京都公文書情報公開システムの運用に関する要綱

4 問い合わせ先

総務局 総務部 情報公開課
電話番号 03-5388-3134
FAX番号 03-5388-1338