このページの本文へ移動します。
東京都公文書情報公開システム

メニュー

  1. トップページ
  2. よくある質問

よくある質問

サービス全般について

Q 公開公文書の取得(公文書情報公開システム)、公文書情報提供サービス、公文書の開示請求は無料ですか?

A   公開公文書の取得(公文書情報提供システム)→無料
     公文書情報提供サービス→無料
     公文書開示請求 閲覧・視聴→無料
                           写しの交付→有料(手数料がかかります)
      ※手数料は写しの媒体により異なります。詳細はこちらでご確認ください。

 

Q 公開公文書の取得(公文書情報公開システム)と公文書情報提供サービスの違いを教えてください

A   公開公文書の取得(公文書情報公開システム)は、職員がインターネット上にアップロードした公文書の中から、お求めの公文書を検索していただき、無料で閲覧又はダウンロードできるサービスです。
     お求めの公文書がございましたら、即時、閲覧又はダウンロードすることができます。
     公文書情報提供サービスは、お求めの公文書をインターネット上で提供依頼していただき、電子データにより無料で取得することができるサービスです。
     電子データを提供するまでに原則2週間の期間を要します。
     また、依頼内容によっては、提供できない場合がございます。

 

Q 公開公文書の取得(公文書情報公開システム)、公文書情報提供サービス、公文書の開示請求のメリットは?

A   公開公文書の取得(公文書情報公開システム)→ お求めの公文書を無料で即時ダウンロードを行うことができます。
     公文書情報提供サービス→ 公文書公開サービスで取得できなかった公文書情報について、提供の依頼を行うことで無料で取得することができます。
     公文書の開示請求→ 黒塗り(非開示)部分に納得がいかない場合に、行政不服審査法に基づく審査請求を行うことができます。

 

Q 公開公文書の取得(公文書情報公開システム)に求めている公文書が掲載されていないのですが、掲載を依頼することはできますか?

A   掲載を依頼することはできません。
     お求めの公文書が掲載されていない場合は、公文書情報提供サービス又は公文書の開示請求によって、お求めいただくことになります。

 

ご利用方法について

Q 東京都共同電子申請・届出サービス利用時のIDを公開公文書の取得(公文書情報公開システム)の工事設計書を取得する時のIDとして使用できますか?

A   使用できません。公開公文書の取得(公文書情報公開システム)で工事設計書を取得する際には、別途ID登録が必要となります。

 

Q 「セキュリティの警告」という表示が出ました。どうすればよいですか?

A   このシステムの通信は、情報のセキュリティを確保するため、SSL(Secure Sockets Layer)による暗号化を行っています。東京都はサーバ証明書に地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)を採用しています。
     そのため、初めてシステムをご利用の際は、「セキュリティの警告」が表示されることがあります。
     その場合は、「安全な通信を行うための証明書」をインストールしてください。

 

問い合わせ先について

Q 困った時の問い合わせ先は?

A   掲載されている公文書情報又はお求めの公文書情報については、当該公文書情報を保有している各局窓口まで御連絡をお願いいたします。

   申請書・依頼書の入力方法及び公開公文書の取得(公文書情報公開システム)の使用方法については、生活文化局広報広聴部情報公開課(03-5388-3134)まで御連絡をお願いいたします。
   東京都共同電子申請・届出サービスへの申請者情報登録方法やその他操作方法については、電子申請ヘルプデスク(0120-03-0664)まで御連絡をお願いいたします。